~2台のフランス車とそれに関わる家族の毎日&遊びネタも満載…いや、最近クルマのネタ切れかも(-_-)~

2017/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/09

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
event_121127_img2_22089.jpg



童話「ごんぎつね」で知られる児童文学者、新美南吉(1913~43)
が来年7月で生誕100年を迎えるのを記念した特別展
「新美南吉生誕100年 ごんぎつねの世界」
が26日、名古屋市中村区のJR名古屋高島屋で開幕した。

南吉は愛知県半田市出身。
29歳で他界するまで100編以上の童話を残した。

と言う事です。



                                    ・




みなさま、あけましておめでとうございます。
(今さらですが…)



「新美南吉の故郷に住んでいる事を誇りに思いなさい」

大人になってからこう言われるまでピンと来なかったのが
正直なとこでお恥ずかしいですが、その世界観が非常に
評価されている新美南吉が生誕100年という事で、
先に紹介した特別展を開催しているそうです。


我が家も子供が小さい頃、新美南吉の童話を
たくさん買って読んであげていました。

機会があれば是非一度ご覧になってはいかが?
特に小さなお子様のいるご家庭にはお勧めです。



もちろん、お近くであれば作品の数々が生まれた
南吉生誕の地を探訪されるのもお勧めです。

新美南吉記念館





コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://mominokishop.blog57.fc2.com/tb.php/770-05373771
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。